top of page

2019年 7月19日(金) 11:14(ドイツ・スイス 04:14) 自席に座り、定番の機窓:記念写真です。

11:41 日本 (04:41 スイス) 滑走路の端に来ました。2020東京五輪のロゴ付JAL B777です。

11:43 日本 (04:43 スイス) やらやっと離陸しました。

11:43 同時刻撮影 眼下は、沖合のD滑走路

11:44 日本 (04:44 スイス) 左は房総半島 浦賀水道を挟んで三浦半島 右下は東京湾アクアラインの換気塔

11:45 同時刻撮影 浦賀水道の向こうに伊豆大島(左) 房総半島上空で大きく左旋回(右)

眼下に東京湾アクアラインの“海ボタル”

11:48 日本 (04:48 スイス) 千葉・幕張地区 マリンスタジアムが見える。幕張メッセも!

11:48 同時刻撮影 臨界の霧で著名なマリンスタジアムと、隣の幕張メッセが・・・

06:32 スイス(日本 13:32) その後は本州、日本海上~ずっと大雲海!

水、トマトジュースと白ワイン・・・ 感動の乏しいエコノミーの機内食 空腹を満たせば良い的な感覚です。ビジネスクラスなどで、美味しい機内食?! 地上で美味しいを食べれば良いとの価値観の小生です。

07:01 航空機での最大の関心は、主翼先端を含めた機窓が眺められること! レナ川の支流

08:13 事績前モニター : 初体験でした。大陸に入ってから旋回を繰り返したのは・・・。

所謂“入道雲”・積乱雲を避けてのことと理解しました。こんなにも蛇行したのは初体験でした。

機窓は、期待した大陸に入る海岸地帯、山岳地帯、そして、アムール川が視認できないまま、大雲海が続いていたのです。

ハテ・・・、この後のシベリア飛行、どんな機窓風景が展開しましょうか

鳥取空港発 羽田へ:戻る シベリア飛行 1:次へ

bottom of page